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8 件のコメント

  • macchiさん、はじめまして^^

    『個人型確定拠出年金の「運用指図者」になったら、資産運用したほうがいいの?』を拝見し、
    質問させていただきたいのですがよろしいでしょうか?

    私もmacchiさんと同じ状況なのですが、
    仮に商品の一部を利益確定した場合、
    確定申告は必要になるのでしょうか?

    よろしくお願いします…。

    • minayuさん、はじめまして!
      ご質問ありがとうございます(*^^*)

      minayuさんも運用指図者なんですね。

      ご質問は、「”60歳までに”利益を確定する場合、確定申告は必要か?」ということでよろしいでしょうか?(確定拠出年金は60歳まで資産を引き出せません)

      もしそうなら、「確定申告は必要ありません」^^

      株式や投資信託の利確で確定申告が必要になるケースは、実際に運用益や配当を手にした場合です。

      しかし、確定拠出年金の場合、利益を確定するといっても、実際にできるのはスイッチングして定期預金などの元本保証型の商品に預け替えることだけです。運用益などを実際に引き出すことはできません。

      ご質問の回答になっていますでしょうか?
      ご不明点がございましたら、お気軽にご質問くださいね。

  • macchiさん、早々にご丁寧なお返事どうもありがとうございます^^

    『もしそうなら、「確定申告は必要ありません」^^
    株式や投資信託の利確で確定申告が必要になるケースは、実際に運用益や配当を手にした場合です。
    しかし、確定拠出年金の場合、利益を確定するといっても、実際にできるのはスイッチングして定期預金などの
    元本保証型の商品に預け替えることだけです。運用益などを実際に引き出すことはできません。』

    まさしく、求めてた回答です!
    ありがとうございます(*^^*)

    私は以前(7年前に)勤めていた会社で企業型確定拠出年金に入っていまして、
    辞めてから個人型の運用指図者に切り替え、現在は夫の扶養の範囲内(103万)で働いています。

    会社時代では60歳までには年齢的にだいぶ余裕があったので、
    外国株式インデックス、日本株式インデックス、外国債券インデックス、日本債券インデックスと定期を
    ほぼ均等に割り振っていましたが、現在までずーっとそのまま放置しています(^^;)

    辞めてからの7年間で株価や日経平均もかなり上がり、
    プラスになった分の一部を利益確定して定期預金などに回したりすれば良かったんでしょうが
    利益確定によって103万を超えてしまって税金が関わってくるのなら元も子もないんじゃないか、
    確定申告が必要になってくるんじゃないかと悶々とした日々を数年送ってきました(^^;)

    これで心置きなく運用指図者として配分を見直したりしたいと思います、
    どうもありがとうございました!

    また何か分からないことがありましたら、またよろしくお願いします!
    ブログも為になったり参考になったりで、これからも楽しく拝見させて頂きますね♪

    • minayuさん、こんにちは。
      早速のご返信ありがとうございます(*^^*)

      ご質問の内容に回答できたようでよかったです!

      minayuさんはわたしの状況とまったく同じですね。
      わたしも、
      ・企業型確定拠出年金に加入していたが、5年前に退社して、今は運用指図者
      ・ブログ収入が少しあるものの、夫の扶養内
      です☆

      励ましのお言葉ありがとうございます!
      記事更新のはげみになります。

      今後とも『家族みんなが笑顔で貯金♪』をよろしくお願いいたします(^^)

  • macchiさん、こんばんは^^

    質問と言いますか、ご相談といいますか…
    以前にも書き記しましたが
    私は会社時代に均等に国内外株式、国内外債券、定期預金に割り振っていましたが
    ここ最近見直してみたところ、信託報酬が高いものばかりに入っていたのもあって
    全て売却(スイッチング)して見極めた他のものに買いなおしたい衝動に駆られています。

    現在、28万円ほど運用益が出ていますが、全て売却することでやはり損してしまうものなのでしょうか?
    信託報酬が高くとも今の商品を保持しておいてリバランスだけに留めておいた方が良いのでしょうか?
    macchiさんならどうされますか?

    いろいろ調べてみましたが逆に訳が分からなくなってしまいました(^^;)

    • minayuさん、こんにちは(^^)
      ご質問ありがとうございます。

      まず、通常の投資信託の場合、すべて乗り換えというのは通常推奨されません。
      それは、売却時に運用益の20%の税金がとられるためです。
      そのため、通常の投資信託の場合には、大暴落が起きて運用益がなくなった段階で、すべて乗り換えられる方が多いです。

      しかし、確定拠出年金の場合には、運用益に対する税金が発生しませんので、上記のようなリスクはありません。

      それでは、確定拠出年金をすべて売却して乗り換えることにまったくリスクがないのかというと、そうではありません。次のようなリスクがあります。
      ——————————————————
      ・短期的な相場上昇リスク

      確定拠出年金を売却して、購入しなおすには、かなりの時間(1~2週間)かかります。
      その間に、相場が上昇すると、損してしまうことがあります。

      〈例〉
      外国株式インデックスファンドを1円×10,000口=10,000円分売却した

      →1週間で相場が上昇し、外国株式インデックスファンドが1口2円になった

      →同じ10,000円では、2円×5,000口しか購入できない

      (※逆に、下落相場では得することがあります)

      —————————————————
      それを踏まえたわたしの意見ですが・・

      わたしなら、一気に乗り換えるのではなく、長期間にわたって少しずつ乗り換えます。

      これが奏功するかは結果論でしかありませんが、すべて売却するよりも精神的なダメージが少ないです(笑)

      なお、乗り換え前・乗り換え後のファンドに「購入時・売却時の手数料がかかるか?」は、かならずご確認ください。
      確定拠出年金の場合、購入手数料はゼロだと思いますが、信託財産留保額(売却時にかかる手数料)はかかることがあります。
      乗り換え後のファンドは「信託報酬が低く、信託財産留保額がないもの」を選ぶことをおすすめします。

      また、元本保証型の保険商品は、解約すると元本割れすることがあります。こちらもあわせてご確認ください。

      以上、長々と書いてしまいましたが、ご質問の回答になっていますでしょうか?
      ご不明点がございましたら、お気軽にご質問くださいね。

  • macchiさん、ご丁寧な回答ありがとうございます^^

    全て売却して、まさしく信託報酬が低く、信託財産留保額がないものを選んで
    買い直そうと思ってたんです。
    ですが、今だとやはりリスクが高そうですね(^^;)

    長期間にわたって少しずつ乗り換えます…なるほど!
    macchiさんからのコメントで考えてみたんですが、ざっくりになりますが、

           元々 現状  
    ・元本確保A…20%→14%
    ・国内株式A…20%→27%→7%売却→新たに元本確保Bを6%購入と海外債権Bを1%乗り換え
    ・国内債権A・・・20%→15%
    ・海外株式A・・・20%→25%→5%売却→新たに国内債権Bを5%乗り換え
    ・海外債権A・・・20%→19%

    スイッチング後
    ・元本確保A…14%
    ・元本確保B…6%
    ・国内株式A…20%
    ・国内債権A・・・15%
    ・国内債権B・・・5%
    ・海外株式A・・・20%
    ・海外債権A・・・19%
    ・海外債権B・・・1%

    で、相場が下がったときには、運用益を出している国内外の債権を売って
    新たに国内外の株式を購入し(国内株式B、海外株式B)、少しずつ乗り換える。

    これから先、年1回ほどリバランスをしながら新しい商品に乗り換えていく(A→Bに。追々Bの商品だけに)
    …という考えで良いでしょうか?

    何だか説明がややこしくてすいません(^^;)
    間違っているところがありましたらご指摘いただけるとありがたいです(*´-`)

    • minayuさん、こんにちは(^^)
      返信ありがとうございます。

      minayuさんのご説明、すごくわかりやすいです!
      わたしがminayuさんだったら、同じようにスイッチングしていくと思います。

      ただ、欲を言えば、「相場が下がったら」というよりは、「相場が下がっているときに」スイッチングができるとベストです。

      しかし、相場なんてプロだって読み間違えるくらい流動的なものです。
      そのため、いいタイミングでスイッチングできるかどうかは、ある種運の世界になってきてしまいます。

      「少しずつスイッチング」は、「全部スイッチングして、大失敗した~」という精神的なダメージを発生させないためのリスク回避です。
      その点をご理解いただけるとうれしいです☆

      また何かありましたら、お気軽に質問してくださいね(*^^*)
      ————————————————
      P.S.一点ご連絡があります。

      minayuさんからいただいたコメントを本来の記事下に移動しました。
      (以前はコメント欄を開いていなかったので、こちらにコメントいただいたんですよね。
      こちらの不手際でごめんなさい)

      移動先のアドレスは、http://chisoku.me/archives/1674です。
      なにかありましたら、こちらの記事下のコメント欄でご質問いただけますと幸いです。

      なお、この記事(http://chisoku.me/archives/2547)のコメントは、2週間後に削除させていただきます。
      お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

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